もし、つらく悲しい気持ちが続くなら
こころに関するあらゆるお悩みを受け付けています。
ストレスやうつ病のお悩みに、誠実に対応いたします。

日常生活で大きなストレスを受けた際に、話さないように考えないようにとするよりも、つらい気持ちを話したほうが回復が早いことが最近の研究で明らかになってきています。
ストレスやうつ病は一人で抱えこんではいけません。精神科に特化した専門知識をもつ看護スタッフが親身に対応いたしますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。
サポート内容の具体例
症状や思いの確認
・病気、症状、思いを言葉にしてもらう
・生活の振り返り
・症状や生活状況の変化や工夫の共有
・思いに対しての支援者のとらえ方の共有病気、症状、思いを言葉にしてもらう
・不安が相談できないときの過ごし方について
・生活の中でつまづく場面について(火の扱い / お料理 / 整理整頓 / 金銭管理など)
・どんな手助けがあると生活が楽になるのか
・人付き合いや地域での過ごし方について
内服管理の支援
・ご自身で薬の管理をするための支援
・内服ができているかの確認
・治療(薬)に対する思いや効果の確認ご家族への支援や説明
・ご本人様の状況の共有
・今後のサポートについての相談
